2026年4月16日木曜日

▼神奈川県警の男性警視、女性職員に性的言動繰り返す 警務部長注意の措置に、情報公開請求で判明

神奈川県警の男性警視、女性職員に性的言動繰り返す
 警務部長注意の措置に、情報公開請求で判明

 

2026年4月16日() 5:01 神奈川新聞

 

 神奈川県警の50代の男性警視が昨年末、同僚の女性職員に対して不適切な性的言動をしたとして、警務部長注意とする処分を受けていたことが15日までに分かった。男性警視は今春、県内の別の署に異動している。

 

 神奈川新聞社が情報公開請求した文書によると、男性警視は昨年12月26日、武道大会の慰労会で飲酒した際、女性職員を不快にさせる性的な言動を繰り返し、職場の環境を悪化させた、としている。処分は今年2月に行われた。

2026年4月15日水曜日

大塚製薬社員の自殺は「労災」 20日連続勤務後にうつ病 東京地裁

大塚製薬社員の自殺は「労災」 20日連続勤務後にうつ病 東京地裁

 

2026年4月15日() 19:56 時事通信

 

 大塚製薬の男性社員=当時(31)=が自殺したのは業務の影響でうつ病を発症したことが原因だとして、両親が国に遺族補償給付などの不支給処分取り消しを求めた訴訟の判決が15日、東京地裁であった。

 

 須賀康太郎裁判長は、20日間の連続勤務直後に発病したことなどから労災と認め、処分を取り消した。

 

 判決によると、男性は2009年に大塚製薬に入社し、16年に同社の長崎出張所(長崎市)に配属された。人員が4人から3人に削減された約4カ月後の183月にうつ病となり、同4月に自殺した。両親が労災申請したが、長崎労働基準監督署は因果関係を認めず不支給処分とした。

 

 訴訟で国側は、連続勤務による心理的負荷は小さかったと主張したが、須賀裁判長は、うつ病発症の6カ月前と人員削減後の計2カ月間、月80時間以上の時間外労働をしたと指摘。発病直前には20日間の連続勤務もあり、自殺は業務に起因すると結論付けた。 


《カウンセラー松川のコメント》

労働基準監督署で認められなかった事案が裁判では認められる。
一体、労基署は誰の味方なのでしょうか?
裁判官よりも労基署の担当者の方が専門性は高いはずです。
しかし、実態としては裁判官の方が労働者寄りの判決を出す。
結局、証拠さえあれば、労基署で認めなくても裁判所では認められる。
これが今の状況です。
いつ何が起こるか分からないのですから、
勤務実態について数年間は記録を保管しておくことが
労働者や遺族を守ることになります。
起きてはならない事案ですが、起きる可能性はあるのですから、
一人ひとりが策を講じておくことが大切です。

上司2千万円支払いで和解 消防職員パワハラ自殺 1審認定の求償金債務は5400万円

上司2千万円支払いで和解
 消防職員パワハラ自殺 1審認定の求償金債務は5400万円

 

2026年4月15日(水) 18:17 産経新聞

 

上益城消防組合(熊本県御船町)が、上司のパワハラが原因で令和元年に自殺した男性職員=当時(46)=の遺族に支払った1億円余りの損害賠償金の一部を上司個人に求償した訴訟の控訴審は、15日までに福岡高裁(河合芳光裁判長)で和解が成立した。1審判決が認めた約5400万円の求償金債務が上司にあると確認し、うち2千万円を支払う。14日付。

 

遺族が組合に賠償を求めた訴訟で令和6年、熊本地裁判決は自殺とパワハラの因果関係を認めて賠償を命じ、確定した。組合は上司相手に提訴し、7年の1審熊本地裁判決は上司の重過失を認定。組合が負担した賠償金約1900万円の5割の支払いを命じていた。

 

1審判決によると、男性は未経験の部署に異動後、上司から後輩や同僚の前で繰り返し叱責を受けるなどし、令和元年5月、パワハラの告発状や遺書を残して自殺した。

 

 

※ 他社のニュースも掲載致します 

消防組合の職員自殺、
8800万円損害賠償金を負担した組合が
パワハラした元上司に同額を求償した訴訟が和解

 

2026年4月16日() 10:06 読売新聞

 

 熊本県御船町の上益城(かみましき)消防組合の男性職員の自殺を巡り、約8800万円の損害賠償金を負担した組合がパワーハラスメントを行った元上司に同額を求償した訴訟は、福岡高裁で和解が成立した。14日付。1審・熊本地裁判決は元上司に約5500万円の支払いを命じ、元上司側が控訴していた。組合側によると、元上司に同額の債務があることを確認した上で、元上司が2000万円を組合に支払う内容という。


《カウンセラー松川のコメント》

拙ブログ2025年7月17日付け記事
「Mメンタルサポート」 ブログ出張版: パワハラ自殺の賠償金…当時の上司に5500万円支払い命じる 熊本地裁
これの続報です。
地裁判決では加害者である元上司に5,500万円を組合に支払う判決を下したのに、
組合は3,500万円も減額し判決の半額にも満たない2,000万円で和解です。
上益城消防本部は御船町・嘉島町・甲佐町・山都町で構成、
1本部2署管下1出張所態勢、職員100名(吏員96名)、
年間予算約27億円規模の消防本部です。
この本部で年間予算の1.3%である3,500万円も
更に余計な支出を許せるのが不思議です。
何処にそんな余裕があるのでしょう?
和解をするのは組織の勝手かも知れませんが、
それならば和解条項を全面的に公開し、3,500万円も減額した根拠も示すべきです。
消防本部の予算は4町が拠出していますが、その4町の資金源は町への納税者です。
交付金等にしても、国からならば国への納税者、
県からならば熊本県への納税者が負担していのです。
本部も担当者も「自分が直接に支払う訳ではない」と
他人事にするべきではありません。
こんなことをしていれば、ハラスメントの根絶なんて、そもそも無理です。


暴力パワハラ相談、過去最多に 日本スポーツ協会、603件

暴力パワハラ相談、過去最多に 日本スポーツ協会、603

 

2026年4月15日() 17:43 共同通信

 

 日本スポーツ協会は15日、2025年度にスポーツにおける暴力、パワハラなどの相談窓口へ603件の相談が寄せられたと発表した。24年度から67件増えて過去最多。協会は不適切行為に対する意識の高まりや窓口の認知度向上が影響したと分析している。

 

 被害者の内訳は小学生が43%を占め、中学生が22%、高校生が9%だった。相談内容は「ばか、あほ」といった暴言が36%で最多。「指導者が選手に対して威圧的な指導を行う、練習や大会に参加させてもらえない」などのパワハラが23%、暴力は14%だった。

 

 

※ 他社のニュースも掲載致します 

暴言などの相談603件 スポーツ現場の不適切行為―JSPО

 

2026年4月15日() 19:06 時事通信

 

 日本スポーツ協会(JSPO)は15日、スポーツの現場での暴言や暴力などの不適切行為「スポーツ・ハラスメント(スポハラ)」に関する窓口に対し、2025年度に過去最多の603件の相談が寄せられたと発表した。

 

 24年度は536件だった。


《カウンセラー松川のコメント》

先ず、スポーツを「教育の場」なのか「競技の場」なのか
この点をスタート地点にしないと指導方針も変わって来ます。
教育の場とするならば「勝負に拘らず、全員参加」これが理想でしょう。
競技の場とするならば「勝利至上主義、勝つ為のメンバー」これが当然です。
そして、指導方法についても
教育の場とするならば「優しく、楽しさを伝える」で良いでしょう。
競技の場とするならば「いかに勝つか、勝つ為には厳しさも必要」となるでしょう。
人格否定の暴言を容認する訳ではありませんが、
競技の場としてならば、同じミスを繰り返したり、くだらないミスをすれば
「ばか、あほ」と言われることもあるでしょう。
指導に対し反抗的な態度や勝てない技術しか持てないならば、
出場メンバーから外されることも当然でしょう。
被害者側からの一方的な言い分だけでは真相は分かりません。

被害者の皆様へ
教育の場でのスポーツであれば、
迷惑行為や危険行為以外で叱られたくないですよね。
それどころか、どんなことでも叱られたくないですよね。
どうして「ばか、あほ」と言われてしまったのでしょうか?
悪いのは誰なのでしょう?
この点が分からないと何とも言えず申し訳ごごさいません。

2026年4月14日火曜日

看護学生が安心して学べる環境作りを 在学中息子が自死、両親がNPO設立…関係機関に働きかけ

看護学生が安心して学べる環境作りを
 在学中息子が自死、両親がNPO設立関係機関に働きかけ

 

2026年4月14日() 15:26 読売新聞(杉本奏)

 

 看護専門学校に通う息子を亡くした両親が、看護学生が安心して学べる環境作りを目指し、NPO法人「全国看護学生はぐくみネット」(岐阜県瑞穂市)を設立した。指導の厳しさを感じるなどして悩む学生の相談に乗り、関係機関に教育環境の改善を働きかける。父親の高橋裕樹さん(52)は、「息子が望んだであろう看護学校生活を、これからの若者が実現できるようにしたい」と話している。

実習期間中に

 高橋さんの息子の蓮さんは県立下呂看護専門学校(下呂市)に在学中の20227月、実習先の県立病院から早退し、近くで自ら命を絶った。

 高橋さんによると、蓮さんは亡くなる10日ほど前、X(旧ツイッター)に「人格を否定された」という書き込みをしていた。さらに「将来に夢も希望もなくなったので死にます」などの投稿もあったという。

 県が設置した第三者委員会による調査では、「教員の指導・言動にハラスメントに該当するものはなく、複数の要因が重なり合った」などと結論付けていた。ただ、調査結果について、疑問に思う部分を委員に質問しても答えず、「消化不良」だった。

相談 全国から

 息子は、なぜ死ななければならなかったのか――。そんな問いを抱えたまま、高橋さんはXに蓮さんの死について投稿。すると、全国の看護学生から「実習中に何度も死を考えました」などと悩みを訴えるメッセージが相次いで届いた。

 234月、妻と2人で看護学生を守るための任意団体を設立し、学生からのオンライン相談の対応などを始めた。2511月にはNPO法人化し、現在、看護師などの有資格者らを含む17人で活動する。

 これまでに全国から寄せられた相談は300件を超える。相談内容では、「教員や指導者との関係や指導に関する悩み」が6割程度を占めているという。

閉鎖的な環境

 高橋さんは、看護学校の教育環境には「構造的な問題がある」と指摘する。小規模な学校が多く、閉鎖的な環境になりがちで、パワハラなどがあった場合に学生が相談しにくかったり、心理的不安を感じやすかったりするという。

 同団体メンバーで弁護士の町永莉江子氏は、看護学校から完全に独立した看護学生向けの相談機関が必要だと主張。小規模の看護学校が自主的に設置するのは「人員的、財政的に難しい」として、法律による義務付けを求めている。

 「今でも息子が描いた夢である看護師という職業を尊く素晴らしいものだと考えています」。蓮さんの思いと共に、高橋さんらは活動を続けていく。


《カウンセラー松川のコメント》

拙ブログ3月6日付け記事
「Mメンタルサポート」 ブログ出張版: ▼看護学校の実習中に自殺した学生の父親がNPO法人立ち上げ ハラスメント防止の取り組みを続ける 岐阜県
これの関連報道です。
人を自死に追い込む様なことは有ってはならず、
教育機関であるならば尚更です。
しかし、看護師は医師同様に傷病者の治療を直接に行い、人の命を救う仕事です。
だから、医療の最前線では1分1秒を争う部署もありますし、
間違えてしまうと取り返しのつかないこともあります。
それだけに、現場では先輩看護師だけでなく医師からも、
厳しい指導や罵声を飛ばされることもあります。
それは、医師でも同様で新人医師が先輩医師から厳しく指導されることも。
特に手術中であれば、口数を少なく、余計な動作も控えるので、
肘内や蹴ることで意思を伝えたり、指導に代えることもあります。
これはパワハラが目的ではなく、患者を最優先にするからこそです。
そんな世界で仕事をするのですから、生半可な気持ちでは無理ですし、
その覚悟も必要です。
また、その様な世界に堪えられないならば、
受講している時間も費用も無駄になります。
だからこそ、学校教育をしているうちに選別することは大切であり、
それは教わる側だけでなく、教える側にとっても必要なことです。
看護師に不向きな者や看護師試験に合格出来ない者を相手にするのは、
無駄と言っても過言ではないでしょう。
勿論、気に食わないとかの個人的な感情での虐めや嫌がらせは当然ダメです。
しかし、医療ミスは事務ミスと違い、人の一生を左右し易い事案です。
その点もよく考えて欲しいと思います。

▼パワハラ「終わってない」と遺族 吉野ケ里町長の卒業発言に

パワハラ「終わってない」と遺族 吉野ケ里町長の卒業発言に

 

2026年4月14日() 14:18 共同通信

 

 2024年に死亡した佐賀県吉野ケ里町職員へのパワハラ発言を町の第三者委員会から認定された伊東健吾町長(78)が、12日投開票の町長選で3選を果たした後、パワハラ問題への対応に関し「これで卒業させていただく」と発言したことを受け、遺族が14日、取材に「終わったつもりはない。びっくりする発言で残念だ」と批判した。

 

 遺族はパワハラが原因の自殺だと主張している。町長は記者団に発言の趣旨を問われ「行政はそれだけが仕事ではない。仕事の一つとしてやっていく」と修正。問題への対応を「やめる気持ちは毛頭ない」と釈明した。

 

 町の課長だった男性は2411月に死亡。遺族は中立な第三者が調べるよう求めている。


《カウンセラー松川のコメント》

拙ブログ4月12日付け記事
「Mメンタルサポート」 ブログ出張版: 「パワハラは卒業してまちづくり」 3選の吉野ケ里町長、発言を訂正
これの続報です。

2026年4月13日月曜日

不機嫌ハラスメント いわゆる「フキハラ」の境界線は?

不機嫌ハラスメント いわゆる「フキハラ」の境界線は?

 

2026年4月13日() 20:23 テレビ朝日

 

8割の人が感じているという不機嫌ハラスメント、いわゆるフキハラ。そこで、フキハラの経験があるか街の皆さんに聞きました。

 

■不機嫌ハラスメント 境界線は?

 

60代の人

「ドアをバタンって閉めたり物に当たったり、昔は日常茶飯事だった。うちの夫ね、最低だよね。車の中で『お前がちゃんとナビを入れないから迷ったんだろ』」

 

 大きな音でドアを閉める、ため息に、舌打ち。こうした態度に要注意。

 

 不機嫌ハラスメント、略してフキハラ。職場や家庭で不機嫌な態度が周囲への圧力となり、人間関係などを悪化させる行為です。

 

50代の人

「(上司に)仕事中に大きな音を横で立てられたり、ドアを強く閉められたり。最近だとしゃべってくれない、目を合わせない。なるべく近寄らないのが賢明か」

 

 では、不機嫌なのかハラスメントなのか。その境界線はどこにあるのでしょうか。

 

30代の人

「しょっちゅうある。上長が日によって不機嫌な時もある。部下にきつく、発言が攻撃的な日があったり。前に頼んでいた仕事を『どうなった?』とつめる感じ」

「(Q.逃げ場がないような?)機嫌が悪い日は結構つめる」

 

 こうした態度はフキハラにあたるのでしょうか。

 

日本ハラスメント協会 村嵜要代表理事

「これは判断が難しい。上司の方が特定の方だけではなくて、ほとんどの方に同じような態度を取っていると。そうなってくると長期間なのかっていうところも判断ポイントの1つになってきますね」

 

 フキハラの判断は回数や継続性がポイントになるといいます。

 

50代の人

「後輩に仕事を教える時、『こうした方がいい』と話すと、そんなの分かってるみたいな顔をされた。男性は特にプライドも高い。私に言われると『あーチッ』みたいな。言わなきゃよかったと」

 

 こうした態度をとられたのは、たった1度だといいますが

 

日本ハラスメント協会 村嵜要代表理事

「フキハラに該当する可能性が非常に高い。会話の延長戦上で不機嫌が起こっているので、明らかにその相手に対する不機嫌を示しているということで1回こっきりであっても該当する可能性が高いと」

 

 フキハラは上司からだけではありません。

 

50代の人

「上司はない。下の子に日々、気を使う」

「(Q.後輩がどうフキハラする?)機嫌が悪かったら頼んだことを返事もしない。物に八つ当たりしたり壁たたいたりドア閉めたり」

「(Q.下の世代がやるのが想像つかない)すごいですよもう。ドアが壊れるくらいバターンバターンと閉めたり。とんでもない、連れてきたい、ここに。日々戦い」

 

 一方で、2人が若手だったころは

 

50代の人

「昭和世代なので、めちゃめちゃやられてきて、今度は下の世代からもやられる。やられっぱなしの人生。注意したらすぐにハラスメント、パワハラみたいなことに、それを想定してて(何も)言えない」

 

 フキハラは家庭でも起きています。

 

70代の人

「(夫が)テレビに対して文句を言うのが多い。お笑い番組ばっかりやってるとか、自分の気に入った番組がないとか、あとは何だか横文字が多いとか。一緒に見ないようにしている」

 

 自身の行為を振り返った男性は…。

 

60代の人

「家で普段やっていることがうまくできなくて舌打ちしたり、家族に嫌な思いさせているのでは。例えばしょうゆを取ったらふたが取れたとか、そんな感じです。ささいなことでも舌打ちしているかもしれない」

「(Q.妻に伝えたいことは?)きょうから穏やかにするので許して下さい」

 

 実はフキハラは職場よりも家庭の方が起きやすいといいます。

 

日本ハラスメント協会 村嵜要代表理事

「長引くと最悪のケースで家族に亀裂が入ったり、本音を言えない家族関係になってくる」

 

 不機嫌な態度が周りを威圧するフキハラ。女性は夫に当たっていたといいます。

 

70代の人

「(Q.どんな時、不機嫌に?)予定通りに帰ってこない時。『ご飯がいらない』と言われて、作ったのに無駄に」

「いつも同じパターンで生活していて、次に行きたいところが決まっているのに、夫がグズグズしていると腹立つでしょ」

 

 そんな時、夫は…。

 

70代の人

「夫は無視をするバリアを張って。聞いてないふりが上手で、私が一方的に言っても馬耳東風。ごめんねって、今は仏壇で…」

 

 フキハラが起きないために身近な人にも丁寧な言葉遣いを心掛けることが大切だということです。

 

日本ハラスメント協会 村嵜要代表理事

「家庭内であれば心理的な距離感の近さが(職場と)違う。相手がこの不機嫌によって精神的な苦痛を感じたと認識すれば、もうそれはそれでフキハラとして被害に遭った方は判断されるのではないか」


《カウンセラー松川のコメント》

拙ブログ4月9日付け記事
「Mメンタルサポート」 ブログ出張版: 「はぁ〜」“フキハラ”こと不機嫌ハラスメント、 あなたの家族は大丈夫?ため息や舌打ちで…【Nスタ解説】
これの関連報道です。
ハラスメントの種類が増えれば増えるほど、
マスコミやハラスメントを食いものにしている者は得をしています。
だから、新しいハラスメントを掘り起こし、作り出しています。
賢明な皆さんは、この様な作られたハラスメントに踊らされない様にしてください。